テキストから動画
文章を入力するだけでAIが動画を生成。Veo 3.1・Seedance・Kling・Wanを同じ画面で使い分けられます。新規登録で無料クレジット、必要クレジットは生成前に表示。
買い切りクレジットは有効期限なし・自動更新なし。サブスク不要 · 新規登録で10クレジット無料、カード登録不要
テキストから動画生成:文章を書くだけでAIが動画に
VdoBloomの「テキストから動画」は、書いた文章(プロンプト)からAIが動画を生成するツールです。テキストから動画を生成するので、素材の写真も編集スキルも必要ありません。Veo 3.1、Seedance、Kling、Wanなど複数の動画生成AIから選べるので、同じプロンプトでモデルごとの違いを比べられます。
- 買い切りクレジットは有効期限なし・自動更新なし。サブスク不要
- 新規登録で10クレジット無料、カード登録不要
- 日本語で入力OK:対応ツールではプロンプトの自動翻訳をオンにできます
- 必要なクレジットは生成前に表示
作例

Seedance 2.5

Kling V3.0 Omni Text-to-Video

Veo 3.1 High Quality

Wan AI 3.0 Video
使い方
- 1
プロンプトを書く
画面に映る人や物、その動き、場所、カメラワーク、光の雰囲気を具体的に書きます。
- 2
モデルと設定を選ぶ
Veo 3.1、Seedance、Kling、Wan、Runway、PixVerse、Hailuoなどから選び、縦横比や長さ、解像度を設定します。選べる長さや解像度はモデルによって異なります。
- 3
生成する
必要なクレジット数を確認してから生成します。多くの場合は数分で完成し、処理はサーバー側で進むので待っている間ページを閉じても問題ありません。
- 4
ダウンロード・修正する
イメージと違う部分があれば、プロンプトを1か所だけ変えて再生成するか、同じプロンプトを別のモデルで試します。
このツールが選ばれる理由
複数のモデルを比較できる
同じプロンプトをVeo 3.1、Seedance、Kling、Wanなどに送り、仕上がりを見比べて選べます。
素材も編集スキルも不要
文章を書くだけで動画になるので、写真素材や編集ソフトを用意する必要はありません。
縦長・横長に対応
縦横比や長さ、解像度をモデルに合わせて設定でき、SNS向けの縦長動画も作れます。
必要クレジットが事前にわかる
1本あたりに必要なクレジットは生成前に必ず表示されます。
目的別・動画生成AIモデルの選び方
リアルで映画的な映像に音声まで付けたいならVeo 3.1が候補です。人物の自然な体の動きや、複数カットで構成された動画にはSeedanceが向いています。登場人物にセリフを話させ、口の動きを合わせたい場合はKling 3.0 Omniを試してみてください。とにかく本数を作りたい、試作を繰り返したいときは、比較的少ないクレジットで生成できるWanなどのモデルが便利です。各モデルの対応している長さ・解像度・必要クレジットは、モデルを選んだ時点で画面に表示されます。1つのサービスに縛られず、仕上がりを見比べて選べるのがVdoBloomの特徴です。
伝わるプロンプトの書き方のコツ
プロンプトは「雰囲気の説明」ではなく「撮影指示」のつもりで書くと成功しやすくなります。おすすめの順番は、①誰・何が映っているか ②何をしているか ③カメラの動き(ゆっくり寄る、横に追いかける、上から見下ろす など) ④光と場所、です。たとえば「夕暮れの海辺を白いワンピースの女性がゆっくり歩き、カメラは横から追いかける。逆光でやわらかい光」のように書きます。複数カットの動画では、1カットにつき1つの動作に絞ると人物の見た目が安定しやすくなります。結果が惜しいときは全文を書き直すのではなく、変えたい要素を1つだけ直して再生成するのが近道です。
日本語プロンプトについて
プロンプトは日本語で入力できます。設定画面で「プロンプト自動翻訳」をオンにすると(初期設定はオフ)、対応するツールでは日本語の指示を英語に翻訳してからAIに送ります。専門的な言い回しや固有名詞が伝わりにくい場合は、短い文に分けたり、一般的な言葉に言い換えたりすると意図どおりになりやすくなります。音声付きのモデルで日本語のセリフを話させたい場合は、仕上がりがモデルによって変わるため、まず短いクリップで試すことをおすすめします。
料金の考え方:無料クレジットと買い切り
新規登録で10クレジットが無料でもらえ、カード登録は不要です。その後は必要な分だけ買える買い切りクレジット(有効期限なし)か、月額・年額プランを選べます。1本あたりに必要なクレジットはモデル・長さ・解像度で変わり、生成前に必ず表示されるので、知らないうちに多く消費することはありません。
よくある質問
テキストから動画を無料で生成できますか?
新規登録でもらえる10クレジットで、有料と同じモデルを試せます(高性能なモデルほど多くのクレジットが必要なため、まずは消費の少ないモデルがおすすめです)。無料プランの動画は透かし入りでダウンロードでき、透かしなしのダウンロードは有料プランまたは買い切りクレジットの購入後に利用できます。
登録なし・ログイン不要で使えますか?
生成には無料のアカウント登録(メールアドレスまたはGoogleアカウント)が必要です。支払い情報の入力は不要です。
日本語のプロンプトで動画を作れますか?
はい、日本語で入力できます。設定で「プロンプト自動翻訳」をオンにすると(初期設定はオフ)、対応するツールでは英語に翻訳してから送信します。伝わりにくい表現は言い換えると改善することがあります。
どの動画生成AIモデルを使えばいいですか?
リアルな映像と音声ならVeo 3.1、人物の動きや複数カットならSeedance、セリフと口の動きを合わせたいならKling 3.0 Omni、たくさん試作したいならWanがおすすめです。同じプロンプトを別のモデルに送って比べられます。
作った動画は商用利用できますか?
利用規約では生成物の所有権は利用者に帰属するとされていますが、無料プランで生成したコンテンツはVdoBloomが紹介などに利用できる旨の規定があります。商用利用について別途定めたライセンス条項はないため、商用利用の前に利用規約を確認し、実在の人物や他人の作品を含む場合は権利と本人の同意を必ず確認してください。
生成できない、エラーになるのはなぜですか?
コンテンツポリシーに抵触するプロンプトは生成前にブロックされます。そのほか、モデルが対応していない長さ・解像度の指定やクレジット不足が主な原因です。一時的なエラーは再生成で解決することが多く、失敗したのにクレジットが減っている場合はサポートにご連絡ください。
生成した動画はどこに保存されますか?
生成した動画はアカウントのライブラリに保存され、そこからダウンロードできます。大切な動画は早めにダウンロードしておくと安心です。